八戸工業大学構内に2023年に整備された「橋梁メンテナンス体験施設」は、プレテンホロー桁、ポステンT桁(セグメント)、老朽化RCT桁(AM点検士試験対応)、RC巻立て補強橋脚などの導入により機能を拡充し、「HIT(ヒット)インフラミュージアム」として新たに生まれ変わりました。
2026年5月26日には完成記者発表が行われ、八戸工業大学、県土整備部長、当社の藤田弘昭執行役員が参加するとともに、現地にて施設の概要や特長について説明を行いました 。
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HITインフラミュージアム – 八戸工業大学